この記事ではBPバディーズ呼出券で入手できるバディーズの個人的なおすすめ度を記載しています。
おすすめ度が高い順に上から並べているので、参考程度に見てもらえると幸いです。

おすすめ度:★★★★★
ポイント
T技【相手になろう!】で
味方全員の防御と特防を2段階上昇できたり、
【キズぐすり】で味方の回復ができる、
タンク兼サポートバディーズ。
【おどろかす】で相手のひるみ状態が狙えたり、
ボードスキルには【初ピンチ時HP回復4】
【キズぐすり:技後技回数回復3】等を所持。
タンク兼サポーターとして欲しい性能の
ほとんどを持っており、
かなり使いやすいバディーズになっています。

おすすめ度:★★★★★
ポイント
モミ&ホエルオーは
技【うずしお】で相手をバインド状態にできる、
サポートバディーズ。
T技【守ること!】で
味方全員の防御と特防を上げられたり、
T技【ジワナオールG】で
味方全員を回復付帯状態にできたり、
ボードスキル【B技後HP中回復G1】の効果で
味方全員のHPを回復できる等、
耐久や回復サポートに優れ、
長期戦に強い1体となっています。
さらに、
パッシブスキル【P技後特攻アップG9】、
ボードスキル【守ること!:技後特攻アップG1】で
味方全員の特攻上昇、
ボードスキル【登場時急所率アップG1】で
味方全員急所1段階上昇、
ボードスキル【守ること!:技後命中率アップG1】で
味方全員の命中上昇ができる等、
特殊アタッカーのサポートをしながら戦っていくことも可能です。

おすすめ度:★★★★★
ポイント
ライチ&メレシーは
T技【前置きは なし!】で
味方全員の防御と特防を上げられる、
サポートバディーズ。
パッシブスキル【無傷登場時こらえる】
【再度こらえる2】や技【まもる】を持っていたり、
ボードスキルに【物理ダメージ軽減2】
【特殊ダメージ軽減2】を持っているため、
タンクして活躍しやすくなっています。
また、T技【ジワナオールG】では
味方全員に回復付帯状態の付与ができ、
長期戦に強いバディーズになっています。

おすすめ度:★★★★★
ポイント
シトロン&レアコイルは、
技【いやなおと】で相手の防御を下げて
味方の物理アタッカーのサポートができたり、
技【スパーク】で相手のまひ状態を狙える、
サポートバディーズ。
T技【ひらめきます!】で
味方全員の防御と特防を上げられることから
安定感もあり、
パッシブスキルには【無傷登場時こらえる】と
【急所無効】、
ボードスキル【初ピンチ時HP回復4】
【B技後回復付帯】【B技後HP回復G1】等を
持つため、
タンク兼デバフ役として活躍しやすくなっています。
また、T技【ヨクアタールG】で
味方の命中サポートも可能で
様々なバトルでの活躍が見込めます。

おすすめ度:★★★★
ポイント
オーバ&ギャロップは、
T技【ヨクヨケールG】によって
味方全員の回避率を上げられる、
サポートバディーズ。
この回避率上昇によって
相手の攻撃が避けやすく、
さらに技【とびはねる】でも相手の回避できます。
相手の攻撃を自身が回避した場合には、
・パッシブスキル【相手失敗時素早さ↑G9 】の効果で
味方全員の素早さ1段階上昇。
・パッシブスキル【相手失敗時防御特防↑G9】の効果で、
味方全員の防御か特防またはその両方を1段階上昇。
といった効果が発動し、
回避タンク兼サポーターとして活躍できます。
また、【とびはねる】は、
30%の確率でまひ状態にする追加効果がありますが、
ボードスキル【とびはねる:異常確率上昇2】を
採用することで、
この確率を30%→90%に上昇させることも可能です。
さらに、T技【フルスロットルだぜ】では、
味方全員の攻撃・特攻を2段階、
急所率を1段階上げられるため、
アタッカーの不足しがちなバフを補う形でも
バッファーとして貢献できます。

マチス&ライチュウは、
T技【ビリビリ ネー】や【プラスパワーG】で
味方全員の攻撃や急所率をあげられる、
サポートバディーズ。
ボードスキルの回数回復を取らずとも、
味方全員の攻撃4段階上昇+
急所率3段階上昇まで上げることができ、
物理アタッカーへのバッファーとして
活躍がしやすくなっています。
パッシブスキル【被攻撃時素早さ2↑4】や
ボードスキル【P技後素早さアップG4】
【かみなりパンチ:P技後素早さアップ3】での
素早さ上昇手段を持ち、
技ゲージ管理をしながら
戦っていくことができるため、
非常に使いやすい1体になっています。
まひ撒き要因としても優秀です。

ルザミーネ&ドレディアは
パッシブスキルやボードスキルの効果で、
天気がひざしがつよい状態のときや
相手がこんらん状態のときに
攻撃の威力を上げられる、
アタッカーバディーズ。
この2つの条件は技【にほんばれ】と
【フラフラダンス】で満たすことができ、
更に攻撃に必要なバフに関しても
T技【見守る強さを】と
ボードスキル【登場時特攻アップ2】の効果で
ほとんどを揃えることができるため、
自身のみで高威力を出す条件を揃えられる1体となっています。
(急所1段階上昇だけ不足。)
さらに、ボードスキルには
【B技抜群時威力上昇3】
【妨害相手攻撃時次回抜群威力↑3】を持ち、
くさ弱点の相手にはより一層ダメージが出せるようになっています。

アンズ&クロバットは
味方全員に多くの種類の能力バフをかけられる、
サポートバディーズ。
攻撃・特攻・急所バフのほか、
味方全員の素早さ上昇による技ゲージ管理、
味方全員の回避率上昇による攻撃回避、
など扱いやすく汎用性の高い性能を持っています。
特に、味方全員の回避率上昇は、
恒常産では扱えるバディーズ自体
少ないので貴重であり、
【回避率↑分威力上昇】系のスキルを持つアタッカーをサポートする際には重宝します。
扱えるバフは以下
・味方全員の攻撃2段階上昇。
(T技【プラスパワーG】)
・味方全員の特攻2段階上昇。
(T技【みやぶれる?】)
・味方全員の素早さ1段階上昇。
(T技【みやぶれる?】)
・味方全員の回避率1段階上昇。
(T技【みやぶれる?】)
・技を使ったときに30%の確率で味方全員の回避率1段階上昇。
(ボードスキル【P技後回避率アップG2】)
・登場時に味方全員の急所率1段階上昇。
(ボードスキル【登場時急所率アップG1】)
また、技【どくどくのキバ】は50%の確率で相手のどく状態が狙え、どく状態の相手には【ベノムショック】でダメージを稼げます。

ハチク&トドゼルガは、
パッシブスキル【連続技回数3回以上化】
の効果によって、
技【つららばり】の攻撃回数が必ず3回以上になる、
テクニカルバディーズ。
攻撃が命中するたびに、
パッシブスキル【命中時物理ブースト1付与4】で
自身の次回物理技威力ブーストを1段階上げ、
さらに【命中時素早さダウン4】で相手の素早さを1段階下げられます。
加えて、
ボードスキル【つららばり:命中時防御ダウン3】を
採用すれば、防御ダウンも狙うことも可能です。
また、パッシブスキル【命中時素早さダウン4】の
効果によって、
相手の素早さを下げている場合には、
【バディーズわざ】の追加効果や
ボードスキル【相手素早さ↓分威力↑】、
ボードスキル【相手素早さ↓時B技↑5】の
効果によって、
自身の攻撃の威力を高められるのが特徴です。
技【こおりのキバ】は
10%の確率で相手をひるみ状態、
10%の確率でこおり状態にする追加効果を持ちます。
ボードスキル【こおりのキバ:異常確率上昇3】
【こおりのキバ:妨害確率上昇3】を
採用すれば、
それぞれの確率は10%→40%に上昇します。
T技【ディフェンダー】は
自身の物理耐久を上げられるほか、
ボードスキル【防御↑時B技威力上昇3】を活用するのにも役に立ちます。

おすすめ度:★★★
ポイント
フヨウ&ヤミラミは
パッシブスキル【初P変化技使用時BC加速1】の効果や、
T技【ひと味ちがうよ!】の効果によって、
バディーズわざ発動可能状態までの
カウントを減らせる、スピードバディーズ。
技【ゴーストダイブ】での
ゴーストダイブ状態や
技【でんじは】でのまひ状態によって、
相手の攻撃を失敗させることができ、
相手の攻撃が失敗した際には
パッシブスキル【相手失敗時技ゲージ↑1】や
ボードスキル【相手失敗時攻撃アップ9】の
効果を発動できます。
さらに、相手がまひ状態の場合には、
バディーズわざの追加効果や
ボードスキル【相手まひ時B技威力↑5】の効果で
火力を強化でき、
ボードスキル【まひ相手攻撃時防御↓9】の効果によって
相手の防御ダウンも狙えます。
また、技【おどろかす】では
相手を30%の確率でひるみ状態にでき、
ボードスキル【おどろかす:妨害確率上昇1】を
採用することで、
この確率を30%→60%に上げられます。
加えて、
パッシブスキル【攻撃時素早さアップG9】の
効果による
味方全員の素早さ上昇や、
ボードスキル
【初P変化技使用時場に技ゲージ加速】の効果で
場をわざゲージ加速状態にすることも可能なため、
わざゲージ管理にも長けた1体となっています。

(ダメージチャレンジでの有用性だけを考えると★★★★★)
ジュン&ロズレイドは
技【しびれごな】で相手をまひ状態にできたり、
パッシブスキル【攻撃時バインド付与4】の効果で
相手にバインド状態を付与できる、
サポートバディーズ。
T技【どんッ!!】では
耐久上昇+味方全体の場を急所防御状態にできたり
、技【すいとる】や【こうごうせい】では
自己回復ができるため、
長期戦に強いバディーズになっています。
また、
パッシブスキル【まひ相手攻撃時急所率↑G9】の効果で
味方全員の急所バフができたり、
ボードスキル【しびれごな:P変化技使用時ゲージ↑2】を
採用すると、
実質ゲージ消費無しで
【しびれごな】を連発できる部分も優秀です。

サイトウ&カポエラーは、
パッシブスキル【T技後特殊ブースト2付与9】
【攻撃時特殊ブースト1付与9】などの効果で、
自身の次回特殊技威力ブーストを
上げることができるため、
技【きあいだま】で高威力が狙いやすくなっている、
アタッカーバディーズ。
・【T技後特殊ブースト2付与9】:T技を使用するたび2段階上昇。
・【攻撃時特殊ブースト1付与9】:攻撃が成功するたびに1段階上昇。
さらに、T技【バツグンアップ】や
ボードスキル【B技抜群時威力上昇3】
【抜群時次回抜群威力↑4】を持っているため、
かくとうタイプが弱点の相手に対して
非常に火力を出しやすい点も強みです。
また、【きあいだま】には
「10%の確率で相手の特防を下げる」追加効果が
ありますが、
ボードスキル【きあいだま:ダウン確率上昇9】を
採用することで、
この確率を100%に上げることが可能です。

マーシュ&クチートは、
パッシブスキル
【P変化技時使用時次回抜群威力↑9】の効果で
【バディーズわざ】や技を
次回抜群威力上昇状態で使える、
アタッカーバディーズ。
(【つるぎのまい】を使用すると
パッシブスキル【P変化技時使用時次回抜群威力↑9】が発動。)
さらに、ボードスキルに【B技抜群時威力上昇5】、
【攻撃↑時B技威力上昇3】、
【バディーズわざ:威力アップ+25】×4マス、
持っており、
フェアリータイプ弱点の相手に
【バディーズわざ】で高威力が出せるようになっています。
T技【かんにん してな】は
自身の急所率上昇+【じゃれつく】の命中不安を補えます。

エリカ&モンジャラは
技【どくどく】や技【まとわりつく】で
相手に定数ダメージを与えられる、
テクニカルバディーズ。
技【すいとる】で自身のHPを若干回復できるうえ、
【まとわりつく】の定数ダメージは
パッシブスキル【相手拘束ダメージ増加1】や
ボードスキルの【相手拘束ダメージ増加2】によって
上昇させられるため、
長期戦において優れています。
また、
パッシブスキルに【晴れ時技ゲージ加速2】、
ボードスキルに【晴れ時異常無効】
【晴れ時HP回復1】を持ち、
天気がひざしがつよい状態のときは、
より一層の活躍が見込めます。

ローズ&ニャイキングは
技【いやなおと】で相手の防御を下げたり、
技【アイアンヘッド】で相手のひるみ状態を
狙いながら戦える、
テクニカルバディーズ。
(ボードスキル【アイアンヘッド:妨害確率上昇1】採用時、
【アイアンヘッド】のひるみ確率は30%→60%に上昇。)
相手の防御がさがっているほど
バディーズわざの追加効果で
【バディーズわざ】の威力を上げられたり、
ボードスキル【相手防御↓分威力上昇】の効果で技の威力を上げられます。
さらに、ボードスキルには
【B技抜群時威力上昇5】
【よいよい未来に!:技後次回抜群威力上昇9】があり、
これらを採用した場合には、
はがね弱点の相手に
【バディーズわざ】で高威力が見込める1体となっています。
技【てっぺき】は
ボードスキル【防御↑時B技威力上昇3】を活かしたり、
ボードスキル【てっぺき:技後攻撃アップ1】の効果で
攻撃1段階上昇が可能。
また、【てっぺき】や
【いやなおと】を使用した際には
パッシブスキル【P変化技使用時次ゲージ消費無9】の効果で
自分は次回ゲージ消費0状態にできるため、
わざゲージを気にせず、
これらの技使い続けることもできます。

イツキ&ヤドランは
パッシブスキル【妨害確率上昇9】の効果で
技【ねんりき】と【サイコキネシス】の追加効果の確率が
10%→100%に上昇し、
相手をこんらん状態にしたり、
相手の特防を下げながら戦える、
テクニカルバディーズ。
相手がこんらん状態のときは
パッシブスキル【相手混乱時威力上昇5】や
ボードスキル【相手混乱時B技威力↑5】の効果で
攻撃の威力を上げられたり、
ボードスキル【混乱相手攻撃時能力↓4】の効果で能力ダウン。
(ボードスキル【混乱相手自身攻撃率↑5】を採用すると、こんらんによる相手自身を攻撃する確率が上昇。)
相手の特防が下がっている場合は、
バディーズわざの追加効果を活かして
【バディーズわざ】の威力を上げられたり、
ボードスキル【相手特防↓分威力上昇】の効果で技の威力をあげられます。
また、ボードスキルには【B技抜群時威力上昇3】
【妨害状態相手攻撃時次回抜群威力↑4】を持ち、
エスパー弱点の相手にはダメージが稼ぎやすい1体となっています。

【B技抜群時威力上昇3】【抜群時威力上昇2】の
効果で上昇、
技【ワイルドボルト】の反動ダメージは
パッシブスキル【反動ダメージ軽減9】や
T技【電源ボタン…オン!】の回復付帯状態付与で
ケアができ、
単体である程度活躍できるようになっています。
欲しいときに交換を検討する1体。

こおりタイプのアタッカーバディーズ。
パッシブスキル【あられ時威力上昇5】や
ボードスキル【あられ時B技威力上昇5】の効果で
攻撃の威力が上昇、
またボードスキル【B技抜群時威力上昇3】
【抜群時威力上昇2】
【回避率アップ分威力↑】の効果で
攻撃の威力を上げることができ、
単体である程度火力ができるようになっています。
こおりタイプのアタッカーが
欲しいときに交換を検討する1体。

高威力技【すてみタックル】を
あくタイプ技として使える、
アタッカーバディーズ。
パッシブスキル【反動ダメージ軽減5】
ボードスキル【すてみタックル:反動ダメージ軽減3】
【すてみタックル:反動ダメージ軽減5】等で軽減、
攻撃の威力はボードスキル
【B技急所時威力上昇2】【急所時威力上昇2】
【B技抜群時威力上昇2】【抜群時威力上昇2】で
上げることができ、
単体である程度火力が出せるようになっています。
交換を検討する1体。

ハヤト&ピジョットは
技【どろかけ】で相手の命中率を下げられたり、
パッシブスキル【攻撃時素早さダウン9】の効果で
相手の素早さダウンができる、
テクニカルバディーズ。
相手の命中率がさがっているときは
ボードスキル
【相手命中率↓時B技↑5】【相手命中率↓分威力↑】の
効果で攻撃の威力が上昇、
相手の素早さがさがっているときは
バディーズわざの追加効果
『相手の素早さがさがっているほど威力があがる。』で
【バディーズわざ】の威力上昇ができます。
また、
ボードスキル【攻撃時攻撃ダウン9】では
相手の攻撃ダウン、
【エアカッター:攻撃時こんらん付与4】の効果では
相手をこんらん状態にできる、等
デバフを撒くことにかなり優れています。

ヒガナ&ボーマンダは、
技【ドラゴンダイブ】でひるみを狙いながら
攻撃ができる、テクニカルバディーズ。
技【ドラゴンダイブ】のひるみ確率は
パッシブスキル【妨害確率上昇1】の効果で
20%→40%に上昇し、
相手がひるみ状態のときは、
バディーズわざの追加効果、
ボードスキル【相手ひるみ時威力上昇3】
【ドラゴンクロー:相手ひるみ時威力上昇2】の効果で
攻撃の威力を上げられます。
また、特徴的なものとして
T技【へんかガード】を所持。
こちらでは味方全体の場を
変化技防御状態にできるため、
変化技を使ってくる相手に強く出ることができます。



コメント