くさタワー
2026年03月01日パシオタワーの
『くさタワー』30階をクリアしました。

階層での使用パーティ
・レッド&フシギバナ
(わざレベル4/レベル180)
・マジコスボールガイ&マルマイン
(わざレベル1/レベル180)
・ゼイユ&ヤバソチャ
(わざレベル3/レベル200)

『相手は非異常妨害時ダメージを受けない』
階層での使用パーティ
・セキ&リーフィア
(わざレベル3/レベル200)
・マジコスボールガイ&マルマイン
(わざレベル1/レベル180)
・ゼイユ&ヤバソチャ
(わざレベル3/レベル200)

・ハルト(26アニバーサリー)&オーガポン
(わざレベル1/レベル200)
・マジコスボールガイ&マルマイン
(わざレベル1/レベル180)
・ゼイユ&ヤバソチャ
(わざレベル3/レベル200)

15階以上のギミックと対応
※特別対応は行いませんでした。
22階
特殊ルール:相手は物理攻撃でダメージを受けない。
相手は特殊ダメージ軽減状態を発生させてきます。
27階
特殊ルール:相手は特殊攻撃でダメージを受けない。
相手はすなあらしを発生させ、すなあらしのときはダメージを軽減してきます。
28階
特殊ルール:相手は物理攻撃でダメージを受けない。
相手はねむり状態を付与してきます。
29階
特殊ルール:相手は非異常妨害時ダメージを受けない。
相手はこんらん状態を付与してきます。
30階
特殊ルール:『ルールなし』
相手はパッシブスキル【必中化】を
所持しているため、
回避率上昇や命中率ダウンは無効となります。
・念のため、ゼイユ&ヤバソチャに
ポテンシャル【みずガード】を採用。
・所持しているスキル装備の中で、
少しでも、
ハルト(26アニバーサリー)&オーガポンの
攻撃の威力をあげられるものを装備。
バディーズわざの順番
1、ゼイユ&ヤバソチャ
2、ハルト(26アニバーサリー)&オーガポン
3、マジコスボールガイ&マルマイン
4以降、ハルト(26アニバーサリー)&オーガポン
ゼイユ&ヤバソチャ
初動
T技【ガード ガード!】
以降の立ち回り
マジコスボールガイ&マルマインがEXグラスフィールドを
発生させた後に、
技【グラスフィールド】2回使用。
技【シャカシャカほう】は、
相手をやけど状態にして
ボードスキル【相手やけど時威力↑G2】を
活かす目的で1度使用。
それ以外は技【おどろかす】を中心に使用し、
相手のひるみを狙って時間を稼ぎ。
技【テラバースト・翠玉】は、
次回物理技威力ブースト付与を活かすため、
ハルト&オーガポンの【テラバースト・碧玉】→
【万緑のツタこんぼう】の間に使用。
ポイント
今回はひるみませんでしたが、
ハルト&オーガポンの【テラバースト・碧玉】で
物理技ブレイク状態にした後、
相手の中央を技【おどろかす】で
ひるませて
物理技ブレイク状態のターンを延ばすことを意識。
マジコスボールガイ&マルマイン
初動
T技【打ち上げ花火ボル~】→【シンクロロブラスト】
以降の立ち回り
基本的に技【エナジーボール】を連発。
ポイント
BD技【ダイソウゲン】は、
EXグラスフィールドの延長+
パッシブスキル【BD技後BC加速3】の効果を
できるだけ活かせるタイミング(BC2以上できる状態)で使用。
シンクロ技【シンクロロブラスト】は、
ゼイユ&ヤバソチャの
技【テラバースト・翠玉】の使用後、
次回特殊技威力ブーストが2段階溜まった状態で使用。
ハルト(26アニバーサリー)&オーガポン
初動
T技【栄えよ 碧の面!】→【万緑のツタこんぼう】
立ち回り
基本は【ツタこんぼう】
自チームが【バディーズわざ】を使用し、
シンクロ技【万緑のツタこんぼう】の回数が
回復するたびに優先して使用しました。
くさタワーで使用したバディーズの所感
ハルト(26アニバーサリー)&オーガポン
パッシブスキル【さあ! お祭りだ!】の効果により、
自チームが【バディーズわざ】を使用するたびに
EXグラスフィールドを
自動で延長してくれるため、
扱いやすさが非常に高いバディーズです。
今回はわざレベル1での使用でしたが、そ
れでも十分な火力を発揮。
これまで使用してきた
くさタイプのアタッカーと比較しても、
30階クリアがかなり簡単になった印象でした。
マジコスボールガイ&マルマイン
EXグラスフィールド発生枠。
BD技【ダイソウゲン】でEXグラスフィールドを延長しつつ、
パッシブスキル【BD技後BC加速3】でBCの調整が
しやすい点が非常に優秀でした。
今回はわざレベル1での使用だったため、
火力面は控えめでした。
また、30階では使用する機会はありませんでしたが、
29階以下では、
技【クロロブラスト】で自主退場し、
パッシブスキル【た~まや~】を活かす立ち回りも強力で役に立ちました。
ゼイユ&ヤバソチャ
タンク兼状態異常付与役、
さらにEXグラスフィールド延長役。
くさタイプのタンクとしてできることが非常に多く、
全階層で活躍した1体。
グラスフィールドの発生機会も多く、
EXグラスフィールドと合わせて
高い恩恵を得られます。
ただし、
ボードスキル【シャカシャカほう:異常確率上昇2】を
採用していても、相手が2体・3体いる場合は
やけど付与が確定ではありません。
そのため、バトルによっては、
序盤でやけど状態にできなかった場合は
リトライが必要になる点だけは気になりました。
とはいえ、それ以外は非常に強力で、
欠点はほとんど感じませんでした。
レッド&フシギバナ
所持している中で、
わざレベルが高いくさタイプの特殊アタッカーが
本バディーズのみだったため採用しました。
高階層ではやや火力不足を感じる場面もありましたが、
立ち回りで補うことで十分に活躍可能でした。
セキ&リーフィア
物理アタッカー枠
ハルト(26アニバーサリー)&オーガポンを
所持していなかった時期に
使用していた物理アタッカー。
【バディーズわざ】では単体に対して
比較的高い火力を出せるため、
サイドから順に処理していく立ち回りが可能。
わざレベル3での運用でしたが、
29階以下では、十分に活躍してくれました。


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