攻略のコツ
主な仕様

テラキオンは、
技やパッシブスキルの効果によって
自身の攻撃・特攻を上昇させてきます。
さらに、攻撃・特攻が上がっているほど、
技やバディーズわざの与ダメージが上昇する
パッシブスキルを複数所持しているため、
能力上昇を放置すると
非常に大きなダメージを受けてしまいます。
そのため、常に相手の攻撃・特攻を下げ、
被ダメージを抑えながら戦うことが重要です。
テラキオンは2ゲージ目以降、
以下のパッシブスキルを所持しています。
・2ゲージ目:【場の効果非対象時P技B技軽減4】
・3ゲージ目:【場の効果非対象時P技B技軽減8】
場の効果が発生していない場合、
技・バディーズわざのダメージを大きく軽減
してくるため、
天気・フィールド・ゾーン・ダメージの場などの、
相手の場に効果がある状態を維持して戦いましょう。
※3ゲージ目の方が軽減率が高いため、
場の効果の発生回数が限られている場合は、
3ゲージ目で使用するのがおすすめです。
サイコフィールドが有効
テラキオンの弱点は
常にエスパータイプのため、
場の効果の中ではサイコフィールドが特に有効です。
味方のエスパータイプ技の火力を上げつつ、
相手の一部パッシブスキルを無効化
できる点も大きなメリットとなります。
ひるみ状態やねむりを狙うのも有効
テラキオンは状態異常や
妨害状態への耐性は高いものの、
完全に無効化されることはありません。
そのため、ひるみ状態や
ねむり状態を付与し続ければ、
相手の行動を継続的に妨害することも可能です。
技【よこどり】等も有効
相手の攻撃・特攻を下げる以外にも、
技【よこどり】などで
相手の能力上昇を奪うのも有効な対策です。
ただし、これらの技は
使用回数が限られているため、
能力上昇が重なったタイミングを
狙って使うなど、
使用タイミングには注意しましょう。
ポテンシャル急所無効も比較的有効
テラキオンは2ゲージ目・3ゲージ目の
登場時に、
パッシブスキル【登場時次回急所】の効果で
確定急所攻撃を行ってきます。
被ダメージを抑えるためにも、
ポテンシャルで【急所無効】を
採用するのも有効な対策の一つです。
素早さ上昇があると楽
相手は技【じならし】で
こちらの素早さを下げてくるため、
長期戦の場合には
わざゲージ管理が難しくなります。
そのため、
素早さ上昇や
技ゲージ加速等の
バディーズを編成すると、
攻略がしやすくなります。



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